まだまだ就職活動…。
何で〜!?(泣)と言うわけで、ちょっとした逃避行。
ほのかどころじゃなく、
はっきりと腐女子魂が揺れたゲーム。やはり、『鈴木田中』なんじゃないかな?と、深読みをしながらやりたいゲームですな。
うーん…本気で、買おうか悩んでます(笑)
だって、新入社員なのに、ただの同僚なのに、名前で呼んでるし…!(色々美味しそうに見えるのは間違いなのだろうか?)
ドアラが気になってしかたがない…。
wikiもみた。
某動画サイトもみた。
そして、
つい、うっかり買ってしまった(笑)いや、本当に可愛いっていうか、その性格やキャラクターにハマりそうですよ。
すごい、好みのタイプの性格してるんだよ、彼(笑)
最近、行き帰りで、こういう小説読んでます。
系統としては『指輪物語』かな?
なんていうか…
腐女子はどこの国にもいるんだなぁ。と、感じずにはいられない話の形にニヤリとしつつ読んでいます(笑)
いや、面白いですよ。
面白い。
ただ、作者が外国の方なので翻訳作品なので、時々不思議な訳がでたり、最初のうちちょっと入りにくかったりしますが、「日本人は、こういうシーンでここまで露骨な言葉はつかわないなぁ」とか文化の違いを感じるところとかも面白い。
しかも、
長い黒髪に、華奢な身体。美女も敵視するほど美貌の青年(実際、青年の師匠の愛人から何故かライバル視されて邪険にあつかわれてるというエピソードはツボでした)
なのに、自意識過剰かと思えば妙に寂しげだったり。お風呂大好きのきれい好きだったり(笑)色々、気になる過去が沢山ありそうだったり。
という、主人公1。
そして、彼が拾った弟子(金髪の見目麗しい純朴な少年、でもいつか化けそうな子/笑)が主人公2。となっているんですが、
結構、キッパリハッキリと主人公1が怪しげです。内容的にも、『密偵として、危険にさらされながらも敵を追っていく』というような内容なので、女装で屈強なニイサンを虜にしちゃったりもしています(いや、変装だけど)
ホ○一歩手前って感じのやらしさが、BLってより微かに耽美?という印象のシリーズです(笑)
わりと普通にも面白いですよ(普通って…)
まぁ、私は、
めざせ、下克上!とかって、期待しながら読んでいますが(痛)
今月のガンガンの表紙を見て、改めて思う。
大佐がいない…。嗚呼、そろそろ本当に欠乏症(すいません、戦意喪失中の為雑誌までは買ってないこのごろで/汗)
でも、漫画としてしっかり面白いから仕方がないとかも思っちゃっているしなぁ(畜生〜)←笑