一時期大騒ぎした、病の方はどうやら改善へと向かっている様です。
通院を初め、1ヶ月。
週末に医者行ったら、
「一段階良くなってるね。この調子なら、いつか薬も無しに出来るかもよ」と言って貰えて、本っ当に安堵しました。
まだ気は抜けませんが、多分手術は逃れられそうです(ほっ)
それでも、一応大先生ではなく、わりと若い先生だったので、「じゃあ、手術は…」と聞いたら、
「必要ないと思うよ。もともと、むやみやたらと切れば良いってものじゃないしね」←その通り!
と、言って頂けて、
本当に医者変えておいて良かった…っ。と、痛感しましたね。今回は。
危なかった。
本当に、危うく不要な痛みや傷を作る所だった…(安堵)
薬を飲む事も塗る事も、慣れてしまえば日常なのでストレスもほとんど無いしね〜。
あえて不都合があるなら、献血が出来ない程度だし(いや、健康体でもあまりするタイミングがないしな…)
このまま地道に直して行こうと思います。
とりあえず、買ってくださいとは言いません。
聴いてください。正直、ファンが良いと言ったって、所詮フィルター付きの感想なんだと思うので普段は絶対言わないのですが。
是非、これは色んな人に聴いて貰いたいアルバムです。
KinKiKidsの最新アルバム『Φ』は、是非聴いてみて頂きたい。そんな感想を思った今回のアルバム。
いや、聴いた途端にびっくりした。
もともと、彼らのアルバムのクオリティは案外高い(下手すりゃシングルより)
それが、さらに向上してるのだからと、密かに期待してたんだけど、裏切られる事も想定しての期待だったんです。
けど、全然裏切られなかったんだよね。
面白いくらい、多彩なアルバムです。”音”を”声”を作る側が楽しんでいるアルバム。
そして、聴く側が聴く事を飽きることなく楽しめるアルバム。
二人の声の広さや相性の良さが遺憾なく生かされていると私は感じたんですよね。
今までのアルバムとは確かに違う。
なんか、久しぶりに彼らのアーティスト性を見直した気がしました。
今回のアルバムは、絶対ファンだけのものにするには勿体ないです。
本当に、珍しく宣伝します。…と、
ファンとか抜きに、久しぶりに「良い音楽を買った」と思ったので、つい書いてしまいました。でも書き逃げ(いや、でもお奨めですよ〜本当に!笑)
携帯を替えました(機種変更ですが)
そういうつもりでは無かったのですが、冬に活性化する彼らの為に替えました。
そんな訳で、閉じていれば、イメージカラーが青の人仕様。開くと赤の人仕様です。
そして、ボディカラーは『銀色』。
…。
……。
い、いや違う、違うんだっ。本当にたまたまなの!
本っ当に、歌のタイトルの意味を知る前に決めていた機種だから、全然無関係なの…っ(動揺しすぎ)
と。
まぁ、判る人だけ判れ的な動揺を見せつつも、思ったより
壊れやすそうなもとり、使いやすそうで良いと思っております。
とはいえ、一年しか保たなかったというのはどうなのだろう?あの携帯…(くっ)
ちなみに、何故「彼らのために」なのか。
少し前から、知らないうちに電源落ちてるとかだったので替えたのですが、結果的に「替えて良かった…!」という、彼ら関連で安堵した状況にみまわれることになったのです。
危なかったのよ…本当にギリギリ間に合った。
その安堵の原因はというと…私、今音楽は携帯を使っているんです。
なので、LISMOは必須アイテム。
なのに、
いつの間にか、私の携帯(先代)ではPCのLISMOは認識されない事になってた…!ビックリしましたよ。
データ移行の為に、久々にパソコンに携帯を繋げたら、何をやってもパソコン画面にリスのマークのヤツは現れてくれなくて(普段はSDにアルバム4枚分くらいぶち込んで適当に再生してるので頻繁にはPCとは繋げないのです)
ドライバとかも入れ直したりしてもダメで、結局行き着いた結論は、
『(リスモの)バージョンアップによる相互性の変動』
…要するに、
「そんな古い機種で、最新版のLISMOが使えると思って?」というコトらしい(auさん…?)
そんなわけで、
『楽しみにしていたCDを携帯に入れて楽しく聴こうと思ったら、接続すら出来なくて癇癪を起こす』
という、大人として失格な事態を回避することができて、本当に良かったと思っています(最悪だ…汗)
いや、本当に危なかったからね。今、携帯を替えておいて正解でしたよ(うん)
だって、携帯替えてなかったら、
14日、絶対癇癪おこしてたと確信できるもん。容易に想像つくんだよね…いい大人なのに(そんなに彼らが大事か、自分)←大事です
ま、結局データの移行は全部、赤外線通信とSDカードで出来たので良かったしね(今って便利ね)
追伸:
同病者の方、アドバイス&励ましのお言葉本当にありがとうございます…っ。とりあえず、先生を信じて真面目に薬を飲む事にしています。
あと、生理痛のアドバイスもありがとうございました!砂糖は一週間前にダメなのですね…今度試してみますっ。
心の病で消えていた上司が戻ってきました。
ちょっと『躁』っぽいのが心配ですが、とりあえず1ヶ月は午前中だけだし、元気そうなので普通に接しております。
…それは、いい。
もう、仕方がないので5ヶ月あきらめるからいい。
ただ、目先の問題として、
甘い物の応酬がツライ…。薬の加減で食欲減退中なうえに、生○痛。
そんな状況で、連日ケーキやらシュークリームが食える訳がない…!
「元気だったら、楽しく食べるのに…」と悔やみつつも、美味しそうにすら見えないんだからツライ…。
ちなみに、普通の量の食事が出来なくなった事に気づいてから、薬の説明書を読んで「これか、原因は!」とげんなりしたのですが、それを母に伝えた所。
「ダイエットの薬?」ときかれました。
…副作用ですよ、母(汗)
コメントお返事:
1日10時様>
ええ、本当に医者は選ぶべきなんですね…!や、やはり初診で手術なんて…あり得ないんですね(汗)お言葉聞いて、改めてほっとしました。お言葉ありがとうございました〜。地道に身体直していきます!
え〜医者に行ってきました。
行ってきまして、診察もそこそこに言われた一言。
「じゃあ、手術の日程、今日決めておきましょうか」…。
……。
…3週間くらい予約待ちをしたお医者さんでしたが、えー…。
翌日に、違う医者へと逃げました。と言うわけで、大変久しぶりです。柚木です。
医者のハシゴというのを初めてしまして、精神的にぐったり気味です(はぁ)
そんな訳で、ちょっと遅くなってしまいましたが、コトの顛末を書いてみようと思います。
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正直、手術を初診で勧めるとか、ちょっとそのクリニックの対応があまりにも不安でした。
そこで、その医者の評判を検索した私はとんでもない文字を見て、速効で違う病院に行くコトを決意。
その文字は、
『あそこ女医は、本当は耳鼻科医です』え…?(汗)
普段だったら「そんなバカな…」と笑って終わらせられるのだけど、あの医者の対応を思い出すと、ちょっと簡単に笑えない。
耳鼻科はデマでも、普段は内科医とかって可能性は高そうだったんだよな…(寒気)
そんなわけで、手術の仮予約はそのままに、ネットで見つけた「名古屋で○の病院と言えばココ!」という病院に、恥を捨てて向かった私。
えらい混んでいた。
混んでたっつーか、時間はかかったし、場所も遠かった。
けど、
同じ病気見て貰ってるのに、問診票も対応も診察も昨日と全然違う…!
(昨日は診察は5分で終わった…)
しかも、
「手術?とりあえず必要ないよ。薬で様子を見てからでも全然間に合うよ」
というのがゴットハンド(と、一部で言われている先生なんです)のお言葉でした。
「き、切らなくて良いんですか…?」
「(イボだから)無くなる物ではないから最終的には、切らなきゃならないかもだけど…多分、薬治療で小さくは出来ると思うし、そうなれば生活に支障もないからそのままで良いでしょ」
「そ、そうなんですか…」
「うん。まだ若いし。薬でダメだったり、出産とかで悪化した時に切れば良いよ。それよりも…」
「は、はい」
「体質改善が先」
「う…っ(その通りの身体だと自負しております)」
「体質が変わらなきゃ、切ってもまたすぐ再発だからね。それに、体質改善で多少は良くなると思うから。一週間分薬出して置くから、来週また来て」
「…はい」
「しばらく、身体に合う薬を探すから通院してね」
「…はい」
「でも、結構カンで出した処方だけど上手くいくんだけどね(笑)」(←流石はゴットハンド)
診察に関しても、凄く時間がかかる訳じゃないけど、ちゃんと体質的な話とか仕事とか生活形態とか話を聞いてくれるし、見てくれる感じだったんです。こっちの病院の方が。(というか、前の医者は患部見ただけで「手術どうす?」って言ってきた)←怖
「こういう体質持ってるでしょ?」みたいな事も当てられたし。
…ま、最初はゴットハンドも白衣も着てないジーサンで、一瞬「大丈夫か?」と思ったけど(失言)
でも、本当に、初めて医者のハシゴをしてみた柚木ですが、場合によってはしてみるべきなのかもと納得しました。
だって、悪いけど、最初の医者明らかに不信だったんだもん。診察5分だし、初診で手術決めるわ、口答での手術の説明も無いわ、終わりには「再発はすると思う」とかいうわ(これは思い当たってたけど)。
そんなわけで、速効で手術はキャンセルしてきました。
ま、その代わり長期治療になってしまったけどね。
でも、本当に体質変えなきゃ手術しても、また出来るのは自分でも判っていたから、こっちの方が正解に近いだろうなぁと納得できたし。
何にしても、「当分痛い思いをしなくて済むかも!」とちょっとほっとしました(^^;)
後は、できたら初期状態にまで戻して、それを維持できれば…と祈るだけです…(苦笑)
…余談ですが、(奥へ続く)